COLUMN

「Reborn-Art Festival」に関わる人々が、
さまざまな視点から
『Reborn-Art』について対話します。

VOL.5 小林 武史×櫻井 和寿 2016.07.12

「みんなに口ずさんでもらえるような楽曲をイメージして。」

「Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016」のテーマ曲として、Bank Bandが新曲をつくりました。作詞、作曲を担当した二人がこの曲に込めた思いを語ります。そして、今までの「ap bank fes」とは違う、本イベントのライブのあり方についてまで話が及びました。

VOL.5 小林 武史×櫻井 和寿 2016.07.12

VOL.4 小林 武史×中沢 新一(思想家・人類学者)×和多利 浩一(ワタリウム美術館 CEO)×和多利 恵津子(ワタリウム美術館 館長) 2016.06.07

「なぜ、牡鹿半島で『芸術祭』なのか?」

Reborn-Art Festival制作委員会メンバーであり、クリエイティブ・ディレクション・ユニットとしてコンテンツを選定していく4人が語る、「Reborn-Art Festival」に至る経緯、そしてそこで目指すものとは。

VOL.4 小林 武史×中沢 新一(思想家・人類学者)×和多利 浩一(ワタリウム美術館 CEO)×和多利 恵津子(ワタリウム美術館 館長) 2016.06.07

VOL.3 小林 武史×藤原 徹平(建築家/フジワラテッペイアーキテクツラボ代表)×森 正志(THE FOREST代表)2016.05.31

「何もないところから『場』を作り上げていくということ」

2017年開催の『Reborn-Art Festival』プレイベントとして行われる、今夏の『Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016』。『ap bank fes』を踏襲しながら、来年に繋げるための様々な試みがプラスされる本イベントの楽しみ方、会場づくり、プログラムづくりなどについて語ります。

VOL.3 小林 武史×藤原 徹平(建築家/フジワラテッペイアーキテクツラボ代表)×森 正志(THE FOREST代表)2016.05.31

VOL.2 小林 武史×目黒 浩敬 (Fattoria AL FIORE/シェフ)2016.05.16

「食を通して本質に近づく」

私たちが生きるうえで欠かせない「食べる」ということ。まさに「Reborn-Art Festival」のテーマである『生きる術(すべ)』の一つとも言えます。生産者とのつながりや、素晴らしい食材をできるだけシンプルに料理することを大切にしながら「食」と向き合っている目黒浩敬さんと小林武史が、「Reborn-Art Festival」における「食」について語ります。

VOL.2 小林 武史×目黒 浩敬 (Fattoria AL FIORE/シェフ)2016.05.16

VOL.1 小林 武史×櫻井 和寿 2016.04.05

「いろんな人の表現や思いに出会える場をつくること」

ap bank fes休催から5年を迎える2017年の夏『Reborn-Art Festival』の開催が決定しました。それに先立ち2016年の夏、プレイベントとして『Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016』が開催されます。アート、食、音楽、伝統芸能などが混在する、新たなかたちの野外イベントに込めた思いを二人が語ります。

VOL.1 小林 武史×櫻井 和寿 2016.04.05

photo:Yukihide Nakano

REBORN ART FESTIVAL × ap bank fes 2016