RAF2019 のアート作品を巡る7つのモデルコース

石巻駅前、市街地および牡鹿半島、また今回はじめて展示エリアとなる網地島島内を効率よく巡っていただくために、それぞれ複数のモデルコースを紹介。巡り方は自由ですが、例として参照し、リボーンアート・フェスティバル 2019 をお楽しみください。

なお、石巻駅前市街地エリアは石巻駅から徒歩圏内ですが、牡鹿半島(桃浦荻浜小積鮎川エリア)の移動は車(レンタカーもしくはマイカー)が基本。車がない方はオフィシャルツアーをご検討ください。路線バスは便数が限られており、効率よく回るのは難しくなります。

また、網地島はまずオフィシャルツアーをご検討ください。鑑賞エリア間をバスで移動でき、ガイドと昼食も付いています。独自に巡る場合、島内の交通手段が極めて限られており、1日で全作品を鑑賞しようとするとほぼ確実にエリア間移動の一部または全部が徒歩となり、その場合は暑い中30分~60分程度県道などを歩いて移動することになります。徒歩で巡るのも島独自の植生を楽しめたり、虫の音や風の音を直接感じられたりする良さはありますが、天候によっては過酷な状況となりますのでご注意ください。(レンタカーやレンタサイクル、タクシーはなく、車の輸送も困難です)

 

【 牡鹿半島のコース 】
半島・市街地イッキ見コース(仙台を8時に出発)
じつはランチがメイン!なコース(仙台を9時に出発)
東京を8時に出発コース
東京を9時に出発コース

【 網地島のコース 】
島民バスを使ってなるべく歩かない楽チンコース
一区間だけ島民バス利用 バランスのとれたコース
オール徒歩で巡るフル堪能コース








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