summary開催概要

アート×音楽×食で彩る
新しいお祭りを東北に

Reborn-Art Festivalとは、「アート」「音楽」「食」を楽しむことのできる新しいお祭りです。

このお祭りでは、石巻中心市街地と牡鹿半島にて、
国内外の現代アーティストたちの作り上げた作品が地元の方々の協力のもと展示され、
さまざまなスタイルの音楽イベントが開催され、
さらには、石巻を含む東北のシェフのみならず、国内外の有名シェフたちによる地元の食材を使った
ここでしか味わえない食事をいただくことができます。

今、生まれ変わろうとしている東北だからこそ、他では出会うことのない価値観や人に出会うことができる。
今まで出会うことのなかった自分にさえ、出会うことができるかもしれない。
「Reborn-Art」とは、東北の再生を指すだけでなく、参加する人それぞれの「Reborn」を願うお祭りです。

開催概要
名称 Reborn-Art Festival 2017(リボーンアート・フェスティバル 2017)
日程 2017年7月22日(土)~9月10日(日)
期間 51日間
会場 宮城県石巻市(牡鹿半島、市内中心部)
提携会場:松島湾(塩竈市、東松島市、松島町)、女川町
アクセスについてはこちら
主催 Reborn-Art Festival実行委員会 / 一般社団法人APバンク
共催 宮城県 / 石巻市 / 塩竈市 / 東松島市 / 松島町 / 女川町 /
株式会社河北新報社 / 東日本旅客鉄道株式会社 仙台支社 / ヤフー株式会社
特別協力 日本製紙株式会社
協賛 キリン株式会社 /
住友林業株式会社 /
トヨタ自動車株式会社 /
タニコー株式会社 /
ボーズ合同会社 /
環境ステーション株式会社 /
三井不動産株式会社 /
院庄林業株式会社 /
株式会社エヌ・シー・エヌ /
株式会社日立システムズ /
東北電力株式会社
協力 アース製薬株式会社 /
株式会社日本政策投資銀行
後援 ブリティッシュ・カウンシル / ドイツ連邦共和国大使館 / 在日フランス大使館 アンスティチュ・フランセ日本 / TBC東北放送 / OX仙台放送 / ミヤギテレビ / KHB東日本放送 / 株式会社エフエム仙台 / 株式会社 J-WAVE / 株式会社InterFM897

平成29年度文化庁 文化芸術創造活用プラットフォーム形成事業





Reborn-Art Festival 実行委員会
名誉実行委員長 村井 嘉浩(宮城県知事)
実行委員長 亀山 紘(石巻市長)
小林 武史(一般社団法人APバンク 代表理事)
顧問 佐藤 昭(塩竈市長)
渥美 巌(東松島市長)
櫻井 公一(松島町長)
須田 善明(女川町長)
北川 フラム(株式会社アートフロントギャラリー 代表取締役会長)
委員 浅野 亨(石巻商工会議所 会頭)
一力 雅彦(河北新報社 代表取締役社長)
上野 満男(日本製紙株式会社 石巻工場事務部長)
尾池 守(石巻専修大学 学長)
大場 尚文(公益社団法人宮城県芸術協会理事長)
後藤 宗徳(一般社団法人石巻観光協会 会長)
西條 允敏(石巻市文化協会 会長)
齋藤 富嗣(鮎川港まちづくり協議会 会長)
佐藤 寿彦(株式会社ジー・アイ・ピー 代表取締役)
杉浦 太一(株式会社CINRA 代表取締役)
丹野 一雄(宮城県漁業協同組合 経営管理委員会 会長)
中西 健夫(株式会社ディスクガレージ 代表取締役)
根岸 吉太郎(東北芸術工科大学 学長)
松木 茂(東日本旅客鉄道株式会社 執行役員 仙台支社長)
宮坂 学(ヤフー株式会社 代表取締役社長)
宮原 賢一(公益財団法人宮城県文化振興財団 理事長)
矢内 廣(一般社団法人チームスマイル代表理事)
事務局 一般社団法人リボーンアート・フェスティバル
事務局長 松村 豪太(一般社団法人 ISHINOMAKI2.0 代表理事)
副事務局長 江良 慶介(一般社団法人APバンク)
制作委員会
制作委員長 小林 武史(音楽家/一般社団法人APバンク代表理事)
委員 中沢 新一(思想家・人類学者/明治大学野生の科学研究所所長)
和多利 恵津子(ワタリウム美術館館長)
和多利 浩一(ワタリウム美術館代表CEO)
岩井 俊二(映画監督/株式会社ロックウェルアイズ代表)
江良 慶介(一般社団法人APバンク)
東京から石巻まで、2時間30分。
石巻から牡鹿半島まで、約60分。
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