Reborn-Art Festival

利他と流動性 [ 後期 ] 2022年8月20日 (土) - 10月2日 (日) ※ 会期中に、休祭日を設ける予定です

会場:宮城県 石巻市街地、牡鹿半島

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© Reborn-Art Festival 2021-22

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村瀬恭子

Kyoko Murase

荻浜エリア

1963年岐阜県岐阜市生まれ。86年に愛知県立芸術大学を卒業し、89年に同大大学院修了。90年から96年まで国立デュッセルドルフ芸術アカデミーに在籍。93年には、コンラッド・クラペックよりマイスター・シューラー取得。主な個展として、「 park 」タカ・イシイギャラリー(東京、2019年)、「絵と、 vol.3 村瀬恭子」ギャラリーαM(東京、2018年)、「 Fluttering far away 」豊田市美術館(愛知、2010年)、「セミとミミズク」ヴァンジ彫刻庭園美術館(静岡、2007年)などが挙げられる。また、「絵画の庭-ゼロ年代日本の地平から」 国立国際美術館(大阪、2010年)、「放課後のはらっぱ―櫃田伸也とその教え子たち」 愛知県美術館・名古屋市美術館(愛知、2009年)、「 Red Hot: Asian Art Today from the Chaney Family Collection 」ヒューストン美術館(2007年)、「六本木クロッシング」森美術館(東京、2004年)、「 MOT アニュアル 2002 – フィクション? 絵画がひらく世界 – 」東京都現代美術館(東京、2002年)などのグループ展に参加している。

作品番号 :
D6
タイトル :

かなたのうみ

制作年 :
2019年
「発見者になること、覗き込むこと、目を凝らして見ること、聴こえない音を聴くこと、遠くから呼応する光。海のイメージを洞内に持ち込む」(村瀬恭子)
展示場所 :
みっつめの洞窟
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OUTLINE

開催概要

Reborn-Art Festival 2021-22
[ 後期 ]
— 利他と流動性 —

【 会期 】

2022年8月20日(土)~ 10月2日(日)
※ 休祭日:8月24日(水)、9月7日(水)、9月14日(水)


【 会場 】

宮城県 石巻市街地
(石巻中心市街地、復興祈念公園周辺、渡波)、
牡鹿半島(桃浦・荻浜、鮎川)


【 鑑賞時間 】

石巻市街地(石巻中心市街地、
復興祈念公園周辺、渡波)
平日・土日祝 10:00〜17:00(16:30最終受付)

牡鹿半島(桃浦・荻浜、鮎川)
平日 10:00〜16:00(15:30最終受付)
土日祝 10:00〜17:00(16:30最終受付)

※ 施設、作品によって異なる場合があります


【 主催 】

Reborn-Art Festival 実行委員会
一般社団法人APバンク


【 共催 】

宮城県、石巻市、塩竈市、
東松島市、松島町、女川町
株式会社河北新報社、
東日本旅客鉄道株式会社 仙台支社


【 助成 】

令和4年度 文化庁
国際文化芸術発信拠点形成事業



【 特別協賛 】

【 協賛 】

EXELCO DIAMOND

【 後援 】

TBC東北放送、仙台放送、ミヤギテレビ、
khb東日本放送、エフエム仙台


【 特別協力 】



Reborn-Art Festival 石巻実行委員会


【 協力 】

日本製紙株式会社石巻工場、西濃運輸株式会社、
石巻専修大学
株式会社宝栄建設、
FSX株式会社、社会福祉法人夢みの里

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